| □ 2005/01/15(Sat) 11:10:03 |
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昨日、やっと月刊Tの原稿が納まりました。 昨日というのは〆日の翌日なんですが…反省。
なんか、〆日の前日にYo2(真鍋かをりがこう表記しておった)をくらって、鍼灸に通う日々なんだす。
オイラの腰痛は椎間板のギックリ系ではなく、 運動不足により尻肉が減って、尻凝りから腰肉、背肉の凝り→炎症(肉離れ的)となって発現するのですな。 よって、軽い場合には、揉んでもらったり、なんか塗ったり貼ったり、風呂入ったり、酒呑んだり(血行が良くなるのだね。オイラはこれで筋肉痛が治ることが多い)するだけでも、治っちゃったりするわけですが、 今回は、かなり強烈だったし、なにせ目前に〆が迫り来ていたので、馴染みの鍼灸に行ったわけです。 で、先生に「腰やっちゃいました」と告げてベットにうつ伏せになり、 「ギックリじゃなくて、凝りみたいなやつ」と告げると、 先生曰く 「背骨の右側が腫れてるね」 やっぱりそうですか、腫れてますか。
で,いつもの、低周波付き吸引(電動の蛸壺)→遠赤あっため→鍼→揉みと治療してもらいました。 治療の最中に痛みゾーンが、ヒョコヒョコと逃げ回るんですなぁ、腰の痛みは続きつつ、尻と腿の境目が痛くなったり、膝が痛くなったり(これもオイラのパターン)して、往生コキましたが、治療から帰ってくれば、疼痛から鈍痛に変わっておりました。 でも、鈍痛は残ってるので、通いです。 40分ぐらいの治療だけど、保険治療だから初診1100円、再診600円だしね。煙棒代に比べれば安いよね。
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