プラモのことなら
日記のようなもの

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□仕事のメモや、身近に起こったことなど、不定期かつ無秩序に記しておくページです。
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BY / oriental

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かっ、肩が…
□ 2002/04/29(Mon) 23:53:18

ふぅ、荒木町出版の原稿が大詰めです。

で、それはさておき。
同居人Mが、5日に所用で出かけるのだが、適切な靴がない…
ということで、靴を買いにいった。
オイラはリーガル愛用者なので、無条件にリーガルに連れて行ってお出かけ用と、普段用をゲットしたのであった。

で、せっかくのMの休み日であるし、どっか散歩いくかね?と市内の巨大レジャー施設へ出かけた。
そこには、バッティングセンターがあるのだ。
ここしばらく…というより、ここ数年マトモに身体を動かしていないオイラは、無性に身体をいじめたくなったのである。
まず、ストラックアウトに挑戦。全然的に当たらない。
どころか、軟球ってあんなに重いものだったか?
すっかり肩を痛めたようだ。
つづいて、バッティング。ヒット性の当たりは、どうヒイキ目にみても2本。でもピッチングよりはまし。

ひさびさの疑似野球体験は、楽しかった。
軟球を打ったのは、10年ブリ以上ではないだろうか。

夕飯は、ちょっとイタリアンを食しに出た。
「筍のグリル ゴルゴンゾーラ乗せ」が非常に旨く、おかわりしてしまった。やっぱり季節の料理はいいね。


なめちゃいかん
□ 2002/04/28(Sun) 14:28:12

荒木町出版の原稿が佳境を迎えている。

というのは、おいといて、取り敢えず天皇賞である。

ウチはJRAのPATを使って自宅投票している。
当然パソコンからである。

で気がついたことがひとつ。
それはモデム。

ウチの場合、モデムといえば、当然のごとくPCIの内蔵モデムである。PATの投票はまだインターネット化されておらず(夏にインターネット化の予定だそうだ)モデムで通信をするので、当然ウチのメイン機にもモデムが付いている。
で、近年の低価格な内蔵モデムは、その処理の大半をパソコンのCPUに代行させている。いわゆるソフトウェアモデムというやつだ。当然、通信中はCPUに負荷がかかっているが、最近のパソコンはパワーがあるからヘッチャラってことになっている。
ウチのメイン機もPentiumIIIの1GHzであり、たしかにヘッチャラではある。
しかし…

こうやって、ナニガシかの書き物をしているときのCPUの温度が47度程度なのに対して、投票で通信をしているとCPUの温度が59度にもなる。
なんどがベンチマークを走らせたことがあるが、このマシンで59度というのは珍しいのである。
あなどれないぞ、モデム。

メイン機はMicroATXなので、ケース内部の排熱には難がある…
メルコのラインナップにWindowsXPに対応したハードウェア処理のPCI内蔵モデムがあるので、少々値が張るが、それにしようかな…などと真剣に考えてしまったのである。
別の意味でのGW進行
□ 2002/04/26(Fri) 16:39:52

昨日の血圧問題は、どうやら「冷え」から来るようで、
厚着をしたらラクになった…。

ゲラの受け渡しのために、本八幡駅前まで出る。
ついでに本屋に寄ったら、マンガ関連が出版ラッシュで
気になるものだけピックしていったら
7冊抱えてレジに並ぶことになった。

内訳は
・鶴田謙二イラスト集「ひたひた」
・鶴田謙二・GAINAX「アベノ橋 魔法☆商店街」
・藤原カムイ版「気分はもう戦争2.1」
・唐沢なをき「カスミ伝△」2巻
・押井守×大野安之「西武新宿戦線異状なし」(の軽装版)
・森下裕美「COMAGOMA」2巻
・現代洋子「おごってジャンケン隊」4巻
(敬称略)

どこの出版社もGW前に本を出すので、こんなことになっているらしい。もう2.3冊気になるものが出ていたのだが、オイラもオトナになったので「なんでも押さえておく」ことは自粛しているのである。


で、これを全部今日のうちに読んでいられるか…
というと、当然読んでいる暇はないのである。
そもそもゲラをもらいに駅前まで出たのだし、
荒木町出版の担当S氏も、アレルギーで喉を壊しながら原稿を待っているのである。

でも…、「アベノ橋」のアニメはCS(ウチではCATVだけど)でやっているのをチラチラと見たことがあるのに、鶴謙だとは気がつかなかった。なので、まんが版の内容が非常に気になる…

もちろん、鶴謙の画集はもっと気になる…

で、カムイ版の「気分はもう戦争…」もエラく気になる…

原稿が仕上がるまで、この誘惑に耐えられるだろうか。
しっ下が…
□ 2002/04/26(Fri) 01:01:20

体調がすぐれません。
一昨日は頭痛、昨日は全身の痛み、今日は吐き気です。

で、目がゴロゴロするので、「ん?眼圧が高いか?」と思い血圧を計ったら、上が130の下が98…
うむ、納得。具合が悪くて当然である。

原稿、ゲラともに進行が悪くなってしまっていて、非常にマズイ状態なのであった。
ヤキが回った?
□ 2002/04/24(Wed) 01:25:42

ゲラを読んだり、資料を見直していて、原稿の記述にミスというか、不手際があったことに気がついた。
「コアキシャル」
という言葉自体を完全に失念していたのである。
これは、デジタルオーディオ機器では頻繁に使う言葉なのに…。

そういえば、我が愛スピーカーも、長いこと音を出していないことに気がついた。
ヤキが回ったということだろうか。
撮影完了
□ 2002/04/24(Wed) 01:19:09

本日(23日)の撮影は無事終了。
これでゲラと戦うだけとなった。

で、4章までの初校を貰ったわけだが、予想していたより字詰めはピッチリしていた。もっとスカスカだからページ数をオーバーしていたのかと思っていたが、そうではない様子…。
現状は、4折(64ページ)を減らさないとダメそうな感じである。
で、各センテンスの文字原稿をチマチマ削っていっても、4折は無理。やはりセンテンス自体をバッサリ切っていくことになるだろう。そうなると、その件についての打合せが発生する可能性が大きい。来週は打合せ週間となるのだろうか…もう世間ではGWに入っているというのに…。

今日のランチは、近所の某ファミレスで春の特別メニューを食す。
「エンドウ豆のジェノベーゼ」
ここの料理は、正直旨くないと、常々思っているのだが、これはソコソコいけた。相変わらずオリーブオイルの使い方は下手だけどね。
43時間遅れ
□ 2002/04/22(Mon) 19:09:10

麹町出版の原稿が、どうにか脱稿した。予定より43時間遅れである。

脱稿したから安心というわけではなく、明日は、その撮影があるし、これから凄まじい量のゲラと戦わなければならない。
ウワサによると、初校はエライ量になってしまっているらしい。大幅ページオーバーなので、どうやって短くしようかと編集I氏は悩んでいるそうだ。

ともあれ、とにかく今晩は寝られる。
実は、まだまだ荒木町出版の原稿はヤマほど残っているのだが、トータルで、着実に片づきつつあるという事実が精神面をラクにしてくれるのである。

ああ、そういえば湯島出版の月刊Tからも原稿依頼があった。それはGW中旬から始める予定になっているので、そこまでに麹町・荒木町ともにメドを立てておかなければならないわけだ。
やっぱり、一段落ついたとは言いにくい状況である。

明日の撮影はこの仕事場で行なう。まだ職場から帰ってきていないが同居人Mは、部屋の片づけでてんてこ舞いになることであろう。御愁傷様…(人ごとかい!)
判官贔屓?
□ 2002/04/22(Mon) 02:41:43

麹町出版の作業がピークである。疲れもピークである。

ちょっと仕事ガラミで、憧れていたM社のデュアルヘッドグラフィックカードの最新モデルを借りており、それを試してみた。
現在、オイラのメイン機には、これのひとつ前のモデルがついており、デュアルディスプレイを実現しているのである。
その新型だから、どれくらいよいものだろうか…と期待したのだが…
これがあまりピンとこない。
というか自分の持ってるやつのほうがシャープな気がする。
何度か購入をためらって今に至っているので、我が子可愛さ故の判官贔屓なのだろうか…。
仮に判官贔屓だったとして、新型のほうが画質がよいとしても、ごくわずかな差であることは体感できたので、これには手を出さないことにしよう。
DirectX9に対応するというウワサの次期モデルに期待!である。
白い猫
□ 2002/04/21(Sun) 11:57:36

すんません、やっぱり日記を書く暇がありません。

新しいトイレットペーパーになった。
こんどはキティちゃん。
やっと完成
□ 2002/04/18(Thu) 09:36:13

16、17日と荒木町出版の撮影。
やっとPentium4マシンが完成した。

スペックだけを公開しよう。
ケースが星野のA3(をA350仕様にしたもの)
CPUがPentium4、Northwood2.4GHz
マザーボードはASUSのP4B266(無印)
メモリはバルク(M-TEC)の512MB DDR CL2.5
グラフィックはMSIのG4MX460-VT(GeForce4MX460)
HDDはバラクーダIV 80GB
光学ディスクドライブはリコーのRW9200コンボ
それにFDD
という仕様。
P4B266のUSB2.0ブラケットは、ジャパンバリューのPCIブラケットを5インチベイにつけるアダプタを噛まして、ケース下部のベイに装着してみた。

まあまあ、作例機としてはソコソコの出来ばえで満足している。

仕事が終わったら、このマシンは静音化を施してキャプチャマシンにしようかと思っている。


ところで、この撮影は、芝浦埠頭のM氏。
17日の撮影で、M氏が突然「クリーム・ブリュレ食べる?」と言い出した。
「はい、食べます。買っておいてくれたんですか?」と尋ねると、
「いや、作った」とのこと。
なんと、M氏はお菓子作りが趣味なんだそうだ。料理全般やるけど、お菓子も作ると。たしかに芝浦のスタジオにはコンロやオーブンレンジなども置かれている。

料理作りが趣味という男性は多いが、お菓子作りとなると少ないのでは…
M氏のブリュレを味わいながらツラツラ思う。
シェフという仕事も基本的に男だし、パテシエも基本的に男だ。というか、職業料理の中に女の仕事はまずない。
女性が喜んで食べている料理やお菓子の味は、基本的に男が決めているのか…
そう考えると、男のお菓子作りはかなり高尚な趣味ではないかと感じたのである。

ちなみにM氏のブリュレはおいしかった。
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