プラモのことなら
日記のようなもの

BACK
□仕事のメモや、身近に起こったことなど、不定期かつ無秩序に記しておくページです。
□気になることがあってもツッコまないでください(^^;
□固有名詞はおおむね仮名です。
BY / oriental

Page: [0] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41]
見つけてしまった…
□ 2002/06/02(Sun) 19:55:30

熱も納まっているようなので、日本橋に出た。

姉、義兄、父が、親子で毎年ごそごそやっているので、それを覗きにいくのが恒例になっているのである。

で、会場は三越のすぐそば。
三越にはフォートナム&メイソンのティーラウンジがあるし、
三越の向かい側には、「そば吉田」がある。
吉田の天せいろ(海老かきあげなのだ)が絶品で、これを食すのが楽しみなのである。
吉田の裏側には、うなぎの伊勢定もある。ここは白焼きがよい。

とにかく腹を満たして、三越をブラブラしていると
時期だけにサングラスが売っている。

おお、サングラス!今年、2月ごろから気になって探しているサングラスがあるんだよなぁ…

あっ!あるじゃないか。

「DIOR FLASH」しかも、ラインストーンの入ってないシンプルなやつで、カラーはグレー(といってもほとんど透明)。

10分間ほど躊躇したが、15分後にはDIOR FLASHをかけて歩いている自分がいるのだった。
大容量HDD
□ 2002/06/01(Sat) 08:25:50

熱発する前の日、つまり木曜日にメイン機のHDDを交換した。
Cドライブではなく、データ保存用のドライブである。

とあるデータをダウンロードしまくっており、60GBのHDDが満杯になってしまったのである。
で、ウェスタンの120GB、キャッシュ8MBというHDDにしてみた。
本当はMaxtorの160GBに興味があったのだが、メイン機のマザーボードは、それなりに古いものなので、多分最新BIOSでも130GB以上のHDDには対応していないのでは?と思ったのである。それにMaxtorの160GBは5400回転だし。

で120GBのHDDをXPでフォーマットすると実際の容量は111GBであった。
これで、一安心。まだまだDLを続けることができる。
出走回避
□ 2002/06/01(Sat) 07:05:42

ワールドカップの開幕と共に、オイラが熱発してしまった。

3日ほど前から、嫌な色の粘度の高い鼻水が出ているな…と思ったら、2日前から喉の痛みに移り、昨日の午前中に医者に行った。
抗生物質を貰って、飲んで寝ていると夕方から熱発。明らかに高熱の感触なので、もう一回医者に行った。
医者で計ると9度1分。うむ、高い。

で、薬飲んで、野球見たり、サッカー見たりしながら、うどんをすする生活を送るのであった。

オイラの場合、熱は出やすいが、熱には強いので、9度あっても、どうにか仕事もできるし、打合せとかも行ける。
でも、今は、ちょうど仕事の谷間なので、週末の遊びの予定だけを回避すれば、事なきを得るであろう。

と、いうか
仕事が一段落したから気が抜けて、どっかの風邪菌貰っちゃったんだと思う。アキバとかブラブラしていたバチがあたったか?

有り難い情報
□ 2002/05/29(Wed) 23:07:50

昨日の日記に書いた、編集氏の初期化しちゃったHDD。
大先輩ライター「0」氏からの指摘によると、
富士通(アルファオメガソフトウェア)の「FINAL DATA」なるアプリケーションを使うと復元できるそうだ。

調べてみると、このソフト便利だ。
万が一の事態に陥ったときに、1万5千円程度の出費でデータ復元できたら、有り難いと思う。

有意義な情報、サンキューです。
成功!
□ 2002/05/29(Wed) 22:52:45

今日は、午前中に麹町出版の仕事のために借りていた機材を発送した。それなりに大きめな段ポールで9個口である。頭の中まで汗だくになってしまった。でも、やっと肩の荷が降りた気がする。

で、午後から湯島へ月刊Tの打合せ。
その後、秋葉原でにゃらがね選手と待ち合わせて、ブラブラとした。

いろいろと欲しいものはあるのだが、予算の都合もあるので、早急に必要なものと、好奇心を刺激するものを中心に見て回った。
なかでも、最も心惹かれていたのは、例のUSB接続のボリュームである。

最初に入荷したと思われるコムサテライト1号店に行くが、まったく見当たらず、何件か廻ったらクレバリーに展示されているのは発見。ただし、在庫はないとのこと。
完全に諦めて、他のものを買いに行ったラオックス・ザ・コンピュータ館で、にゃらがね選手がラスト2個を見つけてくれた。オイラは即買。にゃら選手も即買した。


アパートに戻って、早速開けてみる。おお、ナイスな高級質感。

事前に調べたところによると、メーカーのサイトからデバイスドライバのダウンロードが必要とのこと。確かに付属のCD-ROMにはMac用のデバイスドライバ・ユーティリティしか収録されていなかった。
で、メーカーサイトからWindows用ドライバをダウンロードして、いざ接続!
このボリューム自体は、ヒューマンコントロールデバイスとして、インボックスドライバがインストールされてしまった。
で、ダウンロードしたドライバは、別途インストール。そして、コントロールパネルに登録されるのである。

デフォルトで使用すると、Windowsサウンドのボリュームコントローラになる。クリックするとミュートである。

コントロールパネルからユーティリティを起動し、ユーザーがコントロールしたい任意のアプリケーションを登録する。そのアプリケーションでのアクションと操作を登録する。キーボードから操作できるものは、ボリュームの右回転、左回転、クリック、ダブルクリック、クリックしながらの左右回転に割り当てることができるのである。

27日の日記にも書いたように、オイラはこれをジョグシャトル的に「巻き戻し」「早送り」に使いたい。できればクリックに「一時停止」も割り当てたいと思っていた。しかもパソコンに取り込んだ音声の操作をしたいのである。
パソコンに取り込んだ音声に対して、キーボードショートカットで巻き戻し、早送りができるアプリケーションはないか?と探していたところ、にゃら選手が「リアルプレーヤーならできる」と教えてくれたのである。にゃら選手は、この日記を読んでいるらしい。
ちなみに、オイラが調べたところ、Windows Mediaplayerは、MP3等のファイルでは、キーボードショートカットでの巻き戻し等はできないようだ。ツールバーの項目もグレーアウトしているし、指定のキーボードショートカットも作動しなかった。

で、リアルプレイヤーは確かにキーボードショートカットでの巻き戻し、早送り、一時停止が効く。
USBボリュームのユーティリティに、リアルプレーヤーを登録し、キーボードショートカットをボリュームのアクションに割り当ててみる。
既存の音楽MP3で、ボリューム操作をテストしてみる。ふむふむ、うまくいくではないか。でも、このボリューム操作は、対象アプリケーションがアクティブなときにしか使えない。ワープロソフトを使って、バックグランドでMP3を再生しているときには、USBボリュームは、ヒューマンコントローラ標準の音量調整しかできないのである。

うーむ、これは困った…
とは思わないのである。
オイラの着座位置周辺には、執筆用パソコン以外に、4台ものパソコンがあるのだ。
早速、USBボリュームを、傍らのWindows2000パソコンに接続・設定する。
そのWindows2000パソコンに「午後のこ〜だ」を入れ、ライン入力にMDプレーヤーを接続、ライン入力から直接MP3ファイルを作成した。インタビューのMP3である。

おお!インタービューを聴き、そのままUSBボリュームを左に回せばクリクリっと巻き戻るではないか、右に回せば早送りできる。ボリュームを押し込めば、一時停止。

ボタンの小さいポータブルMDプレーヤーや、図体の大きいMDラジカセ(カセット付いてないけど)より、格段に操作性がよい。仕事の効率上がりそうである。

あえて言えば、預かったMDをパソコンに取り込むという作業がひとつ増えることなる。でも、取り込み中に音声をモニタして、ザッと内容を把握することにもなるではないか。

うむうむ、テープ起こし特化環境が完成したといえるだろう。

でも、SNPさんが望んでいるように、足で操作するのは、ちと難しいと言わざるおえない…。

まっさら…
□ 2002/05/28(Tue) 17:08:22

今回の麹町出版の単行本でお世話になった編集さんが、機材返却に我が仕事場(アパート)に現れた。
ついでに外付けのHDDを持ってきた。
なんか、ドライブが見えなくなっちゃったから、調べてほしい、とのこと。
ふむふむ、とウチのマシンに繋げてみる。
うーむ、確かにマイコンピュータにはドライブとして認識されない。デバイスマネージャを見ると、HDDのとして認識されている。
「コンピュータの管理」で調べてみると、「未割り当て」ではないか!
「これは、初期化されちゃってますね」
とオイラ。
「やっぱり、そうか。一緒に繋いでいるMOと初期化しようとして、こっちを初期化しちゃったのか…」
とのこと。SCSIでディジーチェーンされていたMOドライブと間違えて、HDDをまっさらにしちったようである。
御愁傷様。
で、打ち上げを兼ねて、一緒に昼飯を喰う。昼からビールなんか呑んで良い気分であった。


ところで、まだプリンタを買ってない。
手持ちのプリントサーバを活かそうとしてパラレル装備機をチェックしているのだけれど、C社の現行機種は、オイラにはオーバースペックである。別にさほど高価ではないが、あれほどのものは要らない…
なんて考えていると、プラネックスからUSB1.1装備のプリントサーバが登場しているではないか。
プリンタサーバ買い直しは痛いが、興味アリアリ。無線LANカードを奢るとワイヤレスにもなるとのこと。ますます興味アリアリ。
これ買って、USBのみのプリンタ買ってしまうかもしれない。
でも、来月のギャラ日の後だな。

そういえば、パイオニアがLDプレイヤーの生産を止めるらしい。
オイラのLDプレイヤーは調子が悪いので、これは修理に出さねばならいだろうが、今のうちにLD/DVDコンパチプレイヤーも入手しておかなければならないだろう。
わかっていたことだが、LD時代の終焉は非常に寂しい…。
やっと手が離れた
□ 2002/05/28(Tue) 09:42:07

月曜日、麹町出版から「下版しました。おつかれさまでした」と電話があった。
荒木町出版からは「入稿しました。ほどなく色校がでます」とメールがあった。

やっとここまできたか…。荒木町出版と初めて顔合わせをしたのは、去年の暮れ。とある個人的出来事と重なったため忘れることができなくなった12月26日のことであった。
麹町出版の打合せは3月中旬。毎度のことながら、ほとんど飛び込み同然の依頼で、殺人的スケジュールを招いてしまった。

いろいろ反省点はあるが、これを巧く乗り切って、かつ良い本を作らないとプロではないのだろう…。ふぅ、書いてて疲れてきちゃった。


にゃらがね選手登場。奥さんのパソコンのOSをインストールしにきた。
しかし、なんか調子が悪い。メモリの相性か、腐ってしまったキャプチャカードのせいなのか、起動過程途中での再起動が頻繁する。ハードウェアかデバイスドライバの問題と予想されるのだけど、結局解決できなかった。
後日メモリ交換をして様子を見ることにする。

前述のSNPさんが、テープ起こし業務から抜けたらしい。やはり「O」氏が自分でやることになるのだろう。当たり前といえば当たり前だが。
ところで、このテープ起こし、オイラも何本かやったのだが、〆切日が不明である。編集氏は、毎日目の回るようなスケジュールで飛び回っているので、実際のところすでに〆切は過ぎているものと思われる。極力早急に…ということだろう。
ギョーザ音頭
□ 2002/05/27(Mon) 00:55:51

先週、メインだけにする!と誓ったはずだが、
やっぱり今日も、そうとうな数のお馬さんと戯れてしまった。
今日の収支は微マイナスだから、ヨシとしよう。(意志弱いって>オイラ)

で、メインレースは見事的中させた(それで微マイナスって、おい!)オイラと同居人Mは、夕飯の買い物に出た。
地元のCATV局が放送している、地元の人気店紹介番組でギョーザの特集を見ていたMは、脳がギョーザに支配されていた。
「ギョーザを作るのだ!」とひとり張り切って、材料を買い集めた。

オイラは子供のころ、ワンタン、春巻き作りは手伝ったことがあるがギョーザはやったことがない。よって手伝えないのだ。
だからといって、勝手にやらしておくのは忍びないので、脇で応援することにした。

「♪ギョーザ、コネコネ、コーネコネ。ギョーザ、コネコネ、コーネコネ・・・」

とギョーザ音頭(って、オイ!)を歌ってやったのだ。

Mは、「元ネタ知らないから、面白くないよ」と怒っていた。
ちゃんと見とけよ>M
このネタはいろいろ応用が利いて便利だ。

で、今回気に入ったのは、モランボンの餅粉入りギョーザの皮。
これが、モチモチ感があって旨い。Mのギョーザは、皮と具の間に大葉を挟んだ「シソギョーザ」。これも旨かった。
ギョーザって、自分で作るといっばい出来て、安いのね。自動的に明日の朝御飯もギョーザに決定してしまった。

閑話休題
新宿出版の仕事で、大先輩ライター「O」氏の奥様「SNP」さんもテープ起こしに駆り出されている模様。
SNPさん曰く、足で操作できる「ポーズ&ちょっと戻しボタン」が欲しいとのこと。
同感である。
出来ればオイラは、足の親指で操作できるジョグダイヤルが欲しい。一旦、PCに取り込んでしまえば、USB接続のボリュームを使ってどうにかならんものだろうか…

夕方買い物に出た際、大きくて綺麗な虹を見た。二重だった。
帰り際は雷雨だった。
運がいいのはどっちだ
□ 2002/05/24(Fri) 08:43:46

昨日は、テープ起こしを進めつつ、夕方から月刊Tの打合せで湯島へ。

湯島が終わってから、なじみのレストランへ行った。
同居人Mの職場の友人と食事をする約束をしていたのである。

で、ワインの話。
馴染みのソムリエが、今、お勧めできるボルドーを切らしているとのこと。
むむ、適当なフレンチワインないの?
ちょっとセラーを探してきます。とソムは消えていったのだった。
で、見つけてきたのが、イタリアンなんだけど、フレンチ風の濃厚型。
説明によると
「メドックの上と張る」
ほほう、じゃそれ。
濃厚なジャム系の匂いとオーク樽の味。アルコール臭が少なくて、タンニン(渋み)が強い。でもイタリアン風の酸味もある。ベースはメルロー(そりゃメドック風なんだからあたりまえだけど)だけど、余韻が短い。
フムフム、こりゃ面白いね。とオイラと同居人Mはけっこう気に入ったのである。
で、Mの同僚のひとりがイケルクチなので、前菜程度で、これが1本空いてしまったのである。

じゃあ、もう1本いくか!ってことで、今度はバローロを指名。
こっちは、定番イタリアンな味。
フルーティな黒すぐりの匂いとアルコールの匂い。強めの酸味。簡単に言えば、キャンティクラシコの濃いの。

これは、Mの同僚であるNちゃんに気に入ってもらった。
「これが好きならイタリアワインはどれでも大丈夫だね。キャンティなら安いし、どこの店にもあるよ」とオイラ。
するとNちゃんは、
「この感じでもっと濃いのがいい」
という言うのだ。

なぬ、もっと濃いの…そりゃビンテージを上げるしかないんでないの?
ソムリエにその話をすると、
「そうですね。ビンテージを上げるか、濃いめの作り手を選ぶかですね。今、ウチだと、そういうのありますよ。2万5千円です。お金貯めて来てくださいね。(笑顔)」
Nちゃん、金のかかる女と判明。

で、バローロの栓を抜いたあと、ソムリエが寄ってきて、
「福多さん、バローロのリゾット食べたくないですか?」
「なぬ、バローロで炊いたリゾット?食べたい!」
「でも、グラス一杯分、そのバローロをいただかないと…」
「どうぞ、どうぞ」
という経緯で、料理の最後にバローロのリゾットが登場したのである。
ゴルゴンゾーラ(またか!)とバローロのリゾット。紫色である。
ゴルゴンとお米とバローロの甘味、そして余韻がバローロの酸味。ちょっとデザートに近い雰囲気をもっている。旨い。

ソムリエ曰く
「今日の夕方五時ごろ、リゾットを作るシェフが、バローロのリゾットを作りたいと言ったのだが、そのためにバローロを開けるわけにはいかない。お客さんがバローロを頼んだら、リゾットを勧めてみるよ。でもバローロは二カ月に一本ぐらいしか出ないよ」とのこと。
それが、話したその日にバローロ登場と相成ったわけだ。

シェフは嬉々としてリゾットを作っていたそうだ。
入魂の作だけあって、炊き具合もナイス。
きっとキッチンでも味見大会であったことだろう。


これって、その日に来たオイラの運がよいのか。
それとも、シェフの運がいいのか…
さぞや騒々しかったことだろう
□ 2002/05/23(Thu) 01:27:56

仕事場の向かい側が小学校である。オイラの母校でもある。

今週末が運動会とのことで、毎日ちっこい生徒たちが練習にはげんでいる。
昼間寝ることが多いオイラではあるが、部屋にいる限りは
「うーん、小学校で運動会の練習してるなぁ…今年は沖縄返還30周年を記念して沖縄民謡をやるのか…」
と思う程度で、安眠を妨害されることはない。

しかし、ちょっと煙の素を買いに一歩外にでると、この印象は大きく異なった。

ちっこい生徒たちの喧騒と、拡声器でどなる先生方の指令でびっくりするほどウルサイのである。

よくよく校庭を見ると、ちっこい生徒はおよそ50人程度。
聞くところによると、現在我が母校は1学年1〜2クラスだそうで、これで2クラス分、つまり学年練習であろう。

うむむ、オイラが在籍していた6年間は、すべて1学年6クラス。しかも名目上40人学級だが、実際には43〜45人が詰め込まれていた。実質、現在の4倍程度の生徒数である。

学年練習だと、あの狭い校庭に250人からの生徒が集まって器械体操(6年生のメダマ)等の練習をしていたのだ。
鼓笛隊(リコーダ吹きながらのマスゲーム。これもメダマ)の練習は5、6年生共同だったので、500人である。
全体予行練習は1500人、運動会当日は、それに父兄である。

近所はさぞ、騒々しかったことであろう。
だいたい、あの狭い校庭に、よくそれだけの人数を詰め込めたものである。校庭の真ん中に競技エリアをポツンと設け、その周辺に人がびっしりだったはずだ。

しかも、今思い出したが、オイラが現役だったころは運動会は春・秋の2回であった。今は1回らしい。2回やると体育授業の大半が運動会の練習になってしまうからであろう。実際、オイラの頃は年間を通して運動会の練習をしていた記憶がある。

ふと、校舎のテッペンを見ると
「創立130周年」と書いてある??
わが母校の開校は明治6年のはず。校庭にある碑を見ると確かに明治6年となっている。
明治元年は1868年。(オイラが1968年生まれなので、明治元年はちょうど、その100年前だ)
明治6年は、1873年
ということは、2002年は129年前である…。
しかも、明治6年は創立年であり、創立1周年は翌年の明治7年…。

ちょっと気が早い我が母校である。

Page:[0] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41]


表示件数:
(現在415件中/10件/Pageで表示をしています。)




ゆいりんく(Free)
EDIT By CJ Club