プラモのことなら
日記のようなもの

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□仕事のメモや、身近に起こったことなど、不定期かつ無秩序に記しておくページです。
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BY / oriental

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遅くないか?
□ 2002/06/18(Tue) 05:03:57

日曜にゲット出来なかったプリントサーバを、サイトから注文。
サイトにも「在庫切れ」の表示があったが、予約扱いで注文してしまった。

オートのリターンメールが通常通りに来て、夜が明けたら担当者からのメールも来た。なんと在庫があるので発送可であるとのこと。

早速、代金を振り込んだら、入金確認のメールもすぐ来た。
でも、
「発送は20日ごろになります」
なぬ?在庫あるんでしょ?今日17日だよ。今日出せとは言わんが、明日出せばイイじゃん。なんで???
オイラがソルダムの通販に慣れすぎてるのか?

ソルダムは、入金して、翌日発送なのだ。
もちっと頑張ろうよ、PCI Direct
やっぱXPか…
□ 2002/06/18(Tue) 04:55:31

今日は、地元で麹町出版と打合せ。次はなんの本を作ろうか。

にゃら選手が、知人に頼まれて作ったパソの仕上げに登場。
P4対応電源がないとのことで、ウチの手持ちと交換する。

で、早速インストール開始。WindowsMeで始めたが、これがインストール中にトラブル続出で、相当疲れてしまった。
最新の、オンボード機能テンコモリだわ、RAIDだわ、RDRAMだわ、533MHzだわで、WindowsMeの知らないことばかりなのが災いしたのかも。
諦めて、WindowsXPをおごる。
すると、さっきまでのトラブルが嘘のようにスルスルとインストール完了。

オイラが書いた最初の単行本は、Windows98登場直後の時期で、内容は自作パソコン組み立て後の認識・設定に的を絞ったものだった。そのキャッチフレーズが
「動かない自作はWin98が動かす!」

やっばり、今も同じなのね。

夕飯は、テッペン近くになってから、3人でサイゼリア。メニューが変わっていた。
横歩き星人退治
□ 2002/06/17(Mon) 01:50:50

秋葉原にプリンタとプリントサーバをゲットしに行った。

プラネックスから出ている無線LANへの拡張が可能で、USBプリンタ接続可能なプリントサーバと、キヤノンのS330を組み合わせようという計画。

ところが、プラネックスのプリントサーバがどこにもない。
店員さんに聞くと、
「USBプリンタが繋げられるので、初回入荷分はあっと言う間に売れちゃいました」
うーん、皆考えることは同じか。

しかたなく、プリントサーバはプラネックスのサイトから購入することにして、プリンタのみをゲットしてきた。

で用事が終わって、戦闘意欲が胃を中心に盛り上がってくる。
モーモー星人を退治するか、衣海老星人を退治するか…と考えていると、横歩き星人の前線基地前に来てしまった。

よし、今日は横歩き星人を退治しよう!
最近は、ロシア方面から横歩き星人の兵力動員が少なくなっており、横歩き勢力は相当に弱っているはず。はたして横歩き星人は、十分な手応えがあるのだろうか。

「横歩き星人タラバ部隊会席殲滅作戦」
を決行!

この作戦は、攻めてくる横歩き星人が、すべてタラバ部隊だという、恐怖の作戦である。

先制の「タラバ酢」攻撃から始まって、「刺身」、「あんかけ」、「焼きタラバ」、「天ぷら」と続き、最終兵器「寿司」に至るまで、すべてタラバ。

「兵力不足」との情報は、まったくあてにならない。実に手強い相手だった。
危うく降伏しそうになったが、不屈の精神力と強靱な胃の働きにより、我々が対峙したタラバ部隊はやっつけることができたが、前線基地のイケスにはタラバ部隊がウジャジャと控えていた。

また、いつの日か勝負するときがあるだろう。
それまで横歩き星が滅亡しないことを祈るのみである。


ところで、
「ウルトラ事件」の余波が来たようだ。
別の号に使う予定で預かっていたテープ起こしを、急遽明朝までに完成されることに。
今晩は徹夜です。


他人の気ばっかりもんだ日
□ 2002/06/15(Sat) 06:24:08

昨日(金曜日)は、朝から変な日だった。

まず、同居人Mが会社を休むと言った。
普段ならば、絶対に許さないところだが、今は事情がわかっているので、仕方なく許して、寝直した。
会社辞めればいいのに…と、Mのことがちょっと心配。

昼前ごろ、向かいの小学校に巣くっている「ケー!」と鳴く怪鳥が非常に騒がしい。ほどなくグラグラと地震が。そうか、やっぱり動物には判るのね。と納得。鳥さん暴れてないかな…と心配。

震源地を調べると、姉の住居に近い。姉の家は丸太小屋なので、ちょっと心配。
大先輩ライター「O」氏の家もさぞ揺れたことだろうと心配。
M絵ちゃんの、姉婿の実家は震源地のそばだとということで、これも心配。

で、すっかり目が覚めたので、日課としてサイト巡りをしていると…
「ウルトラマン逮捕」のニュースが。
うわ、やっちゃったよ。
フリー編集の「S」氏をはじめ、周辺にはウルトラ関係者が多い。
今印刷所に入っているはずの本はどうなるのか心配。

某プロの「S」プロデューサーは8月公開の映画版に全力を注いでいた。「S」Pの思いは遂げられるのか心配。

そんなことしていると3時半が近づいてきた。
日本代表は決勝Tに行けるのか心配。
まあ、これはすぐ結果が出て杞憂に終わって一安心。

一安心していると、月刊Tから電話がかってきて、
「サッカー終わったんですから、原稿仕上げてください」
とのこと。
あっ!今日はまだ原稿に手を付けてないじゃん。

で、そこから、シコシコと原稿書きを始めた。

今回の原稿は、編集さんとの共同作業が多い。
頻繁にメールのやりとりをしつつ、執筆。

オイラが寝られないのはいつものことだが、
編集さんが今晩寝られるのかが心配。
(多分、寝てないだろうな…)
どうやら完成したらしい
□ 2002/06/13(Thu) 02:08:20

麹町出版からの新刊が、今日本屋に並んだらしい。
ブックサイトの新刊案内には載っているが、実際まだ完成した本自体は手にしていない。

昨日は、荒木町出版からも「見本が上がったので宅急便で送ります」との電話を貰った。
でも、これもまだ届いていない。

なにはともあれ、完成したのは間違いないようなので安心である。

荒木町出版とは、次の打合せも兼ねて呑みましょう…と誘われている。オイラは四谷方面に良い店を知らないので、地元勤めの人に、お勧めの店を紹介してもらうのは楽しみである。四谷近辺には良さげな店が揃っているので期待大である。
憧れの紙…
□ 2002/06/11(Tue) 01:05:01

以前にも書いたが、変わったトイレットペーパーに凝っている。
キティちゃんのあとにも、花柄やSAN-Xの「ぽてはむ」、英会話シリーズなどで拭き続けていた。

で、同居人Mが、ついに憧れの紙を入手してきたのである。
ニコニコうんちロール
これで拭きたかった!
人体に完全無害な着色料を使用しているというのがウリのペーパーである。

しかし、このペーパー、12ロールで800円近くするのである。
オイラの人生で一番高価なトイレットペーパーである。
なんか拭くのがもったいない気がする。
若き日の情熱に突き動かされた日…
□ 2002/06/10(Mon) 00:58:14

元TEAMのうてんきのミンキー氏より
「昔の名簿なかったっけ?」
との問いかけ。

「の」発足時からの関連書類は、現在オイラが預かっていることを思い出した。
「そろそろ、いろんなものをデジタル保存しなきゃいけないね」
とミンキー氏。

全く同感であるオイラは、すぐさまデジタル化の準備を開始したのである。

紙資産のデジタル化と言えば、スキャナで取り込んで保存。というのが相場であるが、それをみんなでネットを介して閲覧するとなると一工夫が必要ではないか?単純にJPGでHTMLに貼りつけるだけではイカンだろう。
そこで、決心をしたオイラは、アキバに急行。
速攻ゲットしたのは「Adobe Acrobat5.0」であった。

TEAMのうてんきでは、何回かコピー誌の会報を出している。これを小冊子の体裁のままデジタル保存するにはAcrobatが最適であろうという判断である。

で、すぐさまインストール。
アンチョコも買ってきて、それを片手に「アアデモナイ、コウデモナイ」と、若き日の情熱(「若気の至り」ともいう)の遺産と格闘した。

元が手書き故、作業の大半はスキャナでの処理。
薄くて、裏写りする紙のスキャンのノウハウを多量に得ることができた。

やはり作業をしながら、当時の思い出に浸ってしまった。楽しかったなぁ…ミンキー氏の家に週5日も泊まったりして。ポッケには数百円しかなかったのにどうやって過ごしていたのだろう…。情熱を喰って生きていたのだろうな。

ところで、サッカーワールドカップで日本初勝利。
「ドーハの悲劇」を友人の斉木とオイラの部屋で見ていたことを思い出した…

発射できるのか…
□ 2002/06/07(Fri) 23:25:33

午後、郵便局に行った。
道すがら、今日は大切なことがあったような予感…
思い出せないまま、いつものように惰性で本屋に到着した。

そこにあったのは「中華キャノン」
そうか、これの発売日だったのか!
ネットランナーの特別付録として青島文化教材社製作の
「中華キャノン」こと先○者のプラモが付いているのである。

馴染みの本屋のお姉さん(かなりマニアックな人)に
「いつもありがとうございますぅ」
とかいわれながら、その場にあった3冊を買い占めてきた。

早速、ひとつ開封してみると、
おお、スナップフィットである。
おお、全関節可動である。
おお、ドリルハンド付きである。
おお、中華キャノンはバネ仕掛けで発射可能である!
想像していたより、はるかにちゃんとしていてビックリ。

価格は通常と同じ880円で、一消費者の視点から見れば、
「創刊1周年記念 利益還元」というアオリはウソではないだろう。

でも、このプラモ20万個発注したとのこと…
多分、ネットランナーの今月号は20万部が完売する計算なのだろう。
となると、これはネットランナーとしては前月比3倍程度の部数だと思う。
青島のプラモとしても単一商品で20万個は記録的な数字だろう。その分、製造単価も安いはず…
本当に「利益還元」なのか?
じつは、この号だけでエライ利益が出ているのではないだろうか…。
実際、今の赤坂パブリッシングに「利益還元」できるだけの余裕があるとは思えないし…。
うがった見方だろうか。
読破
□ 2002/06/07(Fri) 16:01:37

今週、仕事をやりつつ、密かに熱中していたことがある。

先週末、本屋で文庫版の「沈黙の艦隊」をゲットしていたのである。
それを読破したのである。

初出を見ると、連載開始は88年となっている。
そうか、もうそんなに経つのか…。

当時は、リアルタイムで興奮しながら読んでいた記憶がある。
いまあらためて読むと、重い。
実際のところ、ちょっと疲れてしまった。

この数年、オイラはマンガ雑誌を定期購読していない。
最後に定期購読していたのは、少年キャプテンか、コミック・ノーラか…いや、フラミンゴかもしれない(爆)

その間にマンガの読み方を忘れてしまったようだ。
ガンダムエースでも読んで、マンガの読み方を練習しなきゃダメかな?



シンクパッドをバラす
□ 2002/06/06(Thu) 01:21:48

なんか、風邪の余波なのか、鼻水が出たり、多量の発汗したり(これは気候のせいか?)している。

本日は、月刊TのSMT編集と、アキバで買い物&編集部で撮影であった。
アキバで2.5インチHDDを購入し、編集部に戻ってシンクパッドの純正HDDと交換するのである。

ノートパソコンのHDD交換はメンドウ…
という先入観があったのだが、シンクパッドに関して言えば
「HDDは自分で交換してね」と言わんばかりの構造。
交換自体は、3分でできるような作業であった。

さらに、リカバリーCD-ROMを使って出荷状態にもどしたのだが、
この処理が速い。オイラのリカバリ作業史上、最も速く処理が完了したマシンであった。

ちょっとシンクパッドにホレた。
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