プラモのことなら
日記のようなもの

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□仕事のメモや、身近に起こったことなど、不定期かつ無秩序に記しておくページです。
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う〜ん、う〜ん
□ 2005/08/20(Sat) 01:33:52

腰が痛い。

でも、鍼灸院は夏休み…
プラチナ到達
□ 2005/08/01(Mon) 09:27:35

あまり、ゲームに没頭できるタイプではないのですが、
みんごるポータブルは、飽きずにやれました。
いま、プラチナグレードに到達してエンディングロールが
流れたので、一応攻略できたんだと思います。

あとは、アイテム集めて、いちばんエロエロムードただよう
「アンジェラ」を育てようと思います。もうビキニも手に入れたしね。
大先輩ライターO氏の顔がテレビに!!
□ 2005/07/31(Sun) 03:53:50

昨夜(30日)に放送された「天職のとびら」というテレ東のミニ番組。
正味3分弱で、各種業界人の仕事歴とか仕事感を語ってもらう番組らしい。

で、今回は、某おもちゃメーカーで「世界の艦船」をプロデュースしておられるAさんの話だった。
で、世界の艦船といえば、大先輩ライターO氏が解説書いてるわけで、先週大先輩ライターO氏は、撮影に立ち会ったそうな。
「映ってるかも…」
という報告があったので、オンエアをチェックしてたら、けっこう長い時間、かつ顔バッチリで映っておりました。
よくぞ、あのポジションに座った。位置取りの勝利ですな。

でも、オイラ的に興味があったのは、大先輩ライターO氏ではなく、主役のAさんなのですよ。


実は先日「ヤング田中K一」というマンガを買ったのです。

田中圭一というのは「ドクター秩父山」とか書いた人で、オイラの世代にはなじみ深い作家なんですが、いまだに漫画家とサラリーマンの二足の草鞋を履いているんだそうです。
現在はゲームソフトメーカー勤務らしいのですが、かつては玩具メーカーの営業さんだったわけで、「ヤング田中K一」では、その時代の内幕暴露話が書かれているわけですな。
「リナちゃん人形」で有名な「ヨイコトーイ」が舞台なんですが、ほとんど実話という、その内容というか社風が激しいわけです。
これを読みながら、
「そうか、こういう社風で鍛えられた人が大先輩ライターO氏を引きずり回しておるのだなぁ…」
と。ウマが合うだろうな…

で、テレビでAさんを見て、もう一度納得しました。
ウチの同居人Mも、テレビ見た直後に、マンガ読み直しました。

楽しそうなお仕事(というか打合せ)で、よかったですな。
女心をくすぐる話題…なのか?
□ 2005/07/23(Sat) 10:57:53

昨日(22日)は、某メディアメーカーへAD関連の取材、というかレクチャ受けに都内に見参。
2カ月連続でAD記事いただいてます。実際に自分が「これはよい」と思っているブツのADだと心置きなくできますな。

フリーランサーってのは、社会常識に縛られない、というか縛られることを拒否した、というか縛られるつもりはあったんだけど遅かれ早かれ挫折した…人なわけで、たとえ大企業に取材の立場でお邪魔するのに、Tシャツ一丁で参上しても、今以上に社会人常識を疑われることはないんですけど、オイラは「自分内規」に縛られているので、初めてお邪魔する出版社・編プロと、取材に関してはスーツを着ます。
ええ、クールビズの時代に、ネクタイまで締めて(久しぶりにレジメタイしたよ)。
しかし、オイラのコンセプトである「勤め人に見えないこと」が、板についているので、どこから見ても「ギョーカイ」です。何ギョーカイかは自分でもわかりませんが…。
しかも、今回は前日床屋にも行ってきました。
いつもの床屋で、かなりディスカッションして、オイラヘアー夏バージョンを完成させたので、「この人は何屋さんなのだろう?」感が倍増しています。
でも、メーカーさんには受けは良かったようです。こちらの、営業と、広告編集者と、オイラでお邪魔したわけですが、メーカーさんは名刺交換後の第一声が
「雑誌の人はTシャツだと思ってました」
ですから。
フリーランスは、スーツ着ていくだけでツカミの話題が出来るわけですな。これからお話を聞く立場としては、場が温まって仕事がしやすかったです。

で、スーツが女心をくすぐる話題なのではなくて…

大手メディアメーカーに、新製品の話を聞きにいったので、一通り本題のお話を聞き、もう聞く話題がないな…というシメのころに、
「森メディアさんは……」
と、余談に話を振ってみたら、
それまで、技術主管の両脇で黙々とアシスタントに徹していた、ブランド管理の女性と、広報の女性が「森メディア」の言葉を聴いたとたんに
「プッ…」
と笑った(というか吹いた)んですよ。録音に残るぐらいに。
それに関して、彼女たちは一切しゃべりませんでしたが、そこから表情もにこやかになり、主管の話に対して、いかにも、いま社内で一番熱い話題なんですよ〜的な笑顔とうなずきを繰り返してました。

当然、この大手メーカーの技術主管さんも、森氏とは面識があるわけで、森氏について遠慮しつつ(自分の会社の人じゃないからね)軽めに語ってくれました。
「森さんは、結局大学に残ったんですね」
という口ぶりからして、森氏がどこのメディアメーカーに入社するのか…が、ギョーカイで注目されていたんでしょうな。

毎度のことながら、技術畑の人にお話を伺うのは楽しいです。
見事にハマる
□ 2005/07/20(Wed) 04:39:00

で、その仕事で、オイラの手元にはシステムソフトウェア「v1.0」のPSPが来てたわけですが(はい、もう何の記事だか分かりましたね)、その中に記事では無用のUMDが入っていたわけです。

スケジュールが、スケジュールなんで、そんなのやる暇もなく、とにかく原稿を上げて、資料の片づけなどしつつ、UMDを見ると…「みんなのGOLF」じゃないですか。

極々一部の人(たぶん2、3人)しか知らないでしょうが、実はオイラはゴルフゲーム好きです。古くは「MSゴルフ」やら「遙かなるオーガスタ」もやりましたし、PCエンジンの頃にもゴルフゲームを買ったし、メガドライブでも尾崎直道のゴルフゲーム買いました。N64でも買ったなぁ…
で、ゴルフゲームをやりこんでいると、「パラメーターが多いほどゴルフゲームは面白い」と思うわけです。直道のゲームなんて、プレーヤーのスタンス(足の起き位置ね)までコントロールできたんですからね。
で、その観点からすると、みんゴルは、スペック見ただけで物足りなく感じるわけです。でも、手元にあるんだから…とプレイしてみるとこれが面白い。
パラメーターは少ないですけど、スパスパとプレイでき、テンポがよくて小気味いいんです。あっというまに師範代になれました。でも、まだまだ楽しめそうな予感。
あわてて、自分のDuoを突っ込んで、プレーヤーデータを手元に残しました。

で、今日、秋葉原に食事に出るついでに、ヨドバシに寄る用事があったもんで、つい買ってしまいました、みんゴル。

やっぱり携帯ゲーム機は便利だなぁ。仕事机に向かったまま遊べるわけだし、固定機より、プレイを止めて仕事に戻りやすい。>これ重要
脳味噌の一部を仕事に残したまま、息抜きできるのって有り難いです。
赤字覚悟で時間を買う人
□ 2005/07/20(Wed) 04:19:48

月刊Tの〆切寸前に、休刊DIY誌仲間の某氏から電話があり、飛び込みの仕事を受ける。
今年に入ってから、地デジの記事、ポータブルオーディオのヘッドフォンの記事と、立て続けにいただいて、今回はPSPの記事でしたな。
なぜかいつも飛び込みで、1コーナー6〜12ページぶんという感じ。
なんで、こういうことになるのか、
最初から、オイラをライターとしてカウントしておけば、台割(ページ割の表ね)が出来た時点で、オーダーを入れられるわけで、
印刷所に入れる9日前にオーダーをするはめにならんはずなのに…。
つまり、オイラは(もう3冊目なのに)常にライターとしてカウントされていなくて、
〆ギリになって、しかたなく依頼されているわけですな。
で、なんで、しかたなく依頼してくるのか…
例えば、当初依頼していたレギュラーライターが逃げたので、仕方なく二軍のオイラを使う…ということなのかしらん。

それなりに気になるので、
会うたびに巧妙に探ってみると…

この版元の仕事は、別の編集さんからも受けたことがあって、
だいたいの制作費は知っているわけですが、
某氏がギリでオーダーしてくる場合、オイラが計算した相場より、
高め単価を提示してくれるのです。
それでも、恐縮して「どうかこれでご勘弁を…」的に提示してくるので、
オイラとしては、この版元は企画によっちゃ出すときゃ出すんだなぁ、と思っておったわけです。

ところが、今回判明したのは、
デザインや図版も含めた1Pあたりの制作費=オイラへの提示ギャラ
にしてるじゃないですか。
別途、編集費(編集さんのギャラね)が出てますから…
というものの、アンタ、そりゃ赤字ですよ。
たしかに、できれば使いたくないわな。その単価で1冊まるまるオイラにやらせたら
大赤字だし、その赤字を背負うのは、版元じゃなくて編集個人だもの。

べつに、オイラがボッてるわけじゃないんですよ。同じ雑誌で仕事したことあるから、その雑誌でのギャラを基準に考えて、当たり前の額を提示してくれてるんですけど、
版元が違えば、1Pあたりの制作費も違うわけで、ライターのギャラなんて版元の言いなりなのが普通です。
オイラのほうが業界長いわけで、製作事情なんて知ってるんだから、もっとラクに構えればいいのにねぇ。

で、原稿は印刷所入れの60時間前ぐらいに渡したわけですが、
そんなタイミングで原稿依頼するぐらいですから、すでに他の原稿に対する編集作業もオセオセで、すぐにオイラの原稿なんて見る暇ないんでしょう。
宅ふぁいる便で送った図版がDLされたのは、原稿入れてから12時間以上たってからでした。そのあと、連絡があって印刷所〆には間に合うメドがたったようです。
ネットアイドルを見に行く
□ 2005/07/07(Thu) 20:51:55

チマタでは、人が入っていそうなレッサーパンダや、跳躍ハクレンが話題ですが、
ネットでは、ハシビロコウなる怪鳥が話題なのです。
ハシビロ君は、バブル人気のレッサー風太君がいる千葉の動物園とか、上野動物園に居ることが知られているので、
火曜日に上野に行ってきました。
これがハシビロ君です。
後頭部のハネ毛と先の曲がったクチバシが自慢のようです。




ネットで話題になっているだけあり、ド平日にも関わらず小屋前にはネットっぽい人が数人カメラを構えて貼りついていました。むろん、オイラも貼りつきます。
なにせ、ハシビロ君は、ビデオ撮影していたテレビ局の人が「ビデオ壊れたんじゃねーか?」というぐらい動かないんだそうです。
でも、オイラが見てたときには、そこそこ動きましたよ。5分に一回ぐらいは…。


5分後


ときどき、こうやってフラミンゴを脅かすのが仕事のようです。




アンバランスな体形が恐竜チックでプリティですね。
ドーム再び
□ 2005/07/03(Sun) 12:48:46

先月、野球を見に行ってからというもの、Mがおかしい。
ドームで貰った小冊子を穴があくほど読み、せっせと試合情報などを集めている。

そして、自分の仕事の休みに合わせて、チケットまで買ってきてしまった。
オイラは、いっさい口出ししていないし、チケット代も出していないのに、
自動的に同行することになった。
これほど短期間のうちに2回も東京ドームに行くのは人生初である。

3日は終身名誉監督が観戦されるとのことで、あえて外して2日である。

ライト側外野席で、ガナりっぱなし、飛び跳ねっぱなしのM。
こういう性格だったか?こいつ…。

もともと、野球は嫌いじゃないし、巨人ファンの亡父に育てられているので、
ゴールデンタイムに野球を見ていても愚痴らないし、そのあとスポーツニュースをハシゴしても怒らない。その点、オイラとしては有り難いわけだが、わざわざ自腹を切ってまで生で見たいと思うほどの思い入れはなかったはず…。
何の魔力にとりつかれたのだろうか。

オイラが察するに、
こいつは、コスプレがしたいのではないか?ユニフォーム来て、ジャビット被って公然と飛び跳ねられる環境が欲しいのではないか…。
その旨をぶつけて見たが、
「そうじゃない」
とそっけない。

実際、プレーに一喜一憂していて、スタンドにいる他のファンのなかで浮いているということはない。(ただ、試合が終わったときに、後ろの席のファンの方に「ご苦労さま!」と応援具合を褒めてもらっていたけど…)
念願の元木のプレーも見れて大喜びである。デッドボールで途中退場したが…。

こんなに球場で楽しめるのなら、なぜ亡父と球場に行かなかったのだろう。
Mの亡父は、球場によく足を運んだそうで、お供はM弟だったそうだ。
M弟も野球は見るが、別にこの世に野球がなくても支障がない人である。しかも下戸。
亡父もMと行っていれば、ビールを酌み交わしつつ、楽しく応援できたろうに。
Mが一言、「今度はワタシも連れてって」という言えば、親孝行できたと思う。

オイラとしては、清原のHRを初めて見れた。PL、西武、巨人と10試合ぐらいは観戦してるはずだが、キヨのHRを見たのは初めてのはず…。

先日買ったカメラも持ち込んで、練習風景をちょっと撮影してみた。(外野席で試合中の撮影は困難なのだ)



どうにか撮れるね。

ちなみにこれは、手振れ補正の効果がわかる写真。



グローブの先は動いているので流れてしまうぐらいシャッタースピードは遅いが、身体はブレていない。734mm相当のテレコン付きで手持ち撮影である。
眠った…
□ 2005/06/24(Fri) 07:47:42

巨人戦のTV中継が終了して、ラジオに切り替える(BS-iは見られないのよ)。
ほどなく試合が終わって、自室に戻って軽くネットをチェック。

眠いので、フトンにゴロリ。
すぐにMから「仕事終わった電話」が入る。
「夕飯どうする?」的な話をはじめるが、
「いま睡眠中なんだ」
で会話終了。

で、次の記憶が午前3時半ぐらい。
夕飯も食わずに寝てました。
たぶんMも食べてないな。
でも、そのまま睡眠続行。
午前6時半にMの出勤と共に起床。

いやー、連続睡眠としては久々の長時間寝でした。
このところ、昼間暑くて1日のトータル睡眠時間が減ってたから、
そのツケが出たということでしょう。

一食抜いちゃったのに、さほどお腹が減っていないのは何故?
Musical Baton
□ 2005/06/21(Tue) 15:48:50

ミュージカル・バトンというものの存在を知ったのが、16日なんです…

オイラの巡回コースでもある「低能 蜂ウーマン」で、ミュージカルバトンを振られたWebmasterの遊さんが、半ギレしている(この人はいつもキレている)のを眺めつつ、
こういうのは、一生オイラには関係ないな…
と思っていたのです。
が、思いもよらず、オイラに振る人が居りました……大先輩ライターO氏です。
ウチは、いわゆるブログシステムを使っていないのに…。
これはチェーンメールなんだろうけど、実害ないし、
壮大なネット実験と思うと、なんか楽しいですな。


で本題。

●Total volume of music files on my computer
 (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
3.36GB
フォルダ数87、ファイル数900だそうです。基本的に自己所有CDからのRipですな。所有CDの6/1ぐらいですか…。これでも、ケータイやPSPで聴くようになって増えたんです。

●Song playing right now
 (今聞いている曲)
渡辺美里「Boys kiss Girls」(アルバム「tokyo」収録)
普段、仕事中に音楽はかけていません。若いころは音楽がないと仕事できない派でしたが、いつのころからか(単行本書き始めたころからか?)音楽がかかっている集中できない派になりました。
今は仕事してないので、偶然音楽がかかっていました。再生機はPSP。

●The last CD I bought
 (最後に買ったCD)
B'z「CIRCLE」
先月、ヘッドフォンの評価記事を書くためのリファレンスCDとして買いました。とくにB'zが大好きというわけではなく、ポビュラリティを重視してのチョイス。B'zはライブ盤が一番いいです。

●Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
 (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
順不同です。

ホリー・コール・トリオ「コーリング・ユー」(アルバム「コーリング・ユー」収録)

ナタリー・コール「アンフォゲタブル」(アルバム「アンフォゲタブル」収録)

和田加奈子「プラモデルの翼」(アルバム「VOCU」収録・廃盤)

槇原敬之「THE END OF THE WORLD」(アルバム「UNDERWEAR」収録)

day after tomorrow「君と逢えた奇蹟」(アルバム「day alone」収録)

上から4つは、思い入れのある曲、最後のは最近よく聴く曲ですが、それらの曲だけを聴いているのではなく、やはりアルバム全体を聴くことが多いですな。


●Five people to whom I'm passing the baton
 (バトンを渡す5人)
これが一番困るよなぁ…ブログシステム使っている知り合い、ほとんどいないし…。
いつもなら、こっちからバトンを渡す人からバトン渡ってきちゃったし…。

「おとうさんの部屋」の中村おとうさん
iPodにハマってますよね

「なべちゃんの趣味の小部屋」の渡辺さん
なべさんもiPod買いましたね

「にゃらにゃらサイト」のにゃらちゃん
クローズドサイトだし、バトン渡す相手いないだろー(笑)

「Tokyoサーキット」のdelicaくん
音楽は聴いてるよね、この日記は読んでないだろうけど…

「ぱすてる☆ぽいんと」のAKI(GYROくん)
同じく、この日記は読んでないはずだ。

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