プラモのことなら
日記のようなもの

BACK
□仕事のメモや、身近に起こったことなど、不定期かつ無秩序に記しておくページです。
□気になることがあってもツッコまないでください(^^;
□固有名詞はおおむね仮名です。
BY / oriental

Page: [0] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41]
喫ってみたい…
□ 2002/09/13(Fri) 01:42:09

本の雑誌(紙のほうのね)を読んでいたら鏡明氏の連載に中国のタバコの話が出てきた。
「熊猫」つまり「パンダ」という煙草なのだそうだが、
1カートン(10箱=200本)で1000ドルするとのこと。
連載にも書いてあるが、1000元ではない米ドルである。
1000元は、現在約14,500円。これでも高いが、
1000ドルは、現在約12万円だ。

どんなもんかいな…と思って調べてみると
見事にパンダだった。
この記事によると、鏡氏の話の半額だが、2、3倍のプレミア価格で取り引きされているそうだから、鏡氏が見たのもそういうものだったのだろう。
定価で見ても1本300円以上…普通のタバコが一箱買えてしまうではないか。葉巻ならば1本で数万円するものもあるが、紙巻きタバコで、中国製、しかもフィルターが長く、軽めの味というのがスゴイ。

うーむ、一度喫ってみたい。
扱っている通販業者がないか調べてみたが、やばり検索には引っかかってこなかった。
誰か中国いくことがあったら、教えてください。
餞別渡すから買ってきて欲しい。

バーで呑む
□ 2002/09/11(Wed) 13:31:37

月刊Tも終わり、今週は打合せ&買い出し週間。

昨日は、久々お付き合いする荻窪プロに打合せに出かけた。
昼過ぎに同居人Mの運転する車に乗って荻窪に出発。
道は5・10日にも関わらず、そこそこ順調に流れていて、スムーズに荻窪に到着した。
オイラが打合せしている間、同居人Mは荻窪教会通りにある蜂蜜専門店に行っていたらしい。みかん(の花から取った)の蜂蜜を買っていた。
このお店、蜂蜜の試飲(試舐?)ができるそうで、片っ端から舐めまくったMは「喉がおかしい」とかぬかしていた。

で、荻窪で打合せを終えて、その足で秋葉原へ。
秋葉原でにゃらがね選手と待ち合わせしてラジコン部品を買い集めることになっているのだ。

途中、新宿の渋滞を避けるため、青春時代に駆けずり回った税務署通りから職安通りに抜けた。
うーん、しばらく見ないうちにどこもかしこも空き地になってしまい歯抜け状態。でっかいマンションに丸正が入っていてビックリである。

で、秋葉原到着。公共駐車場に車を止めて、にゃら選手と合流。
そこから歩いて、フタバ(岩本町)→スーラジ(昭和通り)→チャンプ(ほとんど湯島)とアキバ外周を歩き回る。
疲れ果てて、ジョナサンに逃げ込み、ズッキーニのフライなるものを食す。ズッキーニのフライは、甘くないカボチャ天ぷらのようなもの。想像していたより巨大な物体で、やっつけるのに苦労してしまった。
そんなことをしてから、帰途に着く。

帰宅は9時ごろ。しかし、これで終わりではなく、馴染みのバーに行かなくてはならないのであった。
バーの責任者が、新しいパソコンが欲しいとのことで、Pentium4マシンの製作依頼があったのだ。
その見積りとか相談に出かけていった。最初から呑む覚悟だったのでタクシーである。

バーで呑むのは久しぶり。パソコンの話もそこそこに、以前に食べたバローロのリゾットの話などをする。ここの責任者は、そのレストランの責任者でもあるので、そんなおいしいことをするのは××シェフに違いない!などと盛りあがり、ここでも特製フードにありつけた。海老とアサリはオリーブに合うのね。

ここ数カ月、呑む機会は多かったが、バーで呑むのは久しぶり。
そうそう、こんな感じで呑むのがバーだっただよね。
モンテクリストのミニサイズ(葉巻)を奢ってもらったりして、2時間ほどムードに浸ってしまった。
帰り着いたのは、当然午前様である。

で今週中に、パソコン部品の買い出しにも行かなくてはならない。別件の打合せもあるし、ウチに居るヒマがない。
限界に挑戦
□ 2002/09/06(Fri) 14:02:10

昨日、月刊Tに打合せに行ったついでに、肉のハナマサで牛肉1.3Kgを同居人Mに買わせた。

で、なにを作るのかというと、またカレーを作るのだ。

前回作ったカレーは火曜日朝で完食した。
その間、家ではカレーしか食べなかった。

もうカレーには飽きた…と思われるだろう。
たしかにカレーには飽きた。
しかし、メリットもあったのだ。

まず、食費が助かる。
箸休め程度のものだけ買えばいいので、日々の食費がかなり安上がりになる。
ラジコン三昧で、今月半ばまでの小遣いがショートしている現状では、これは重要だ。

もうひとつメリットがある。
それは、夕飯のメニューを考えなくてよいこと。
ウチの場合、メニュー決めはお互いが勝手に好きなものを挙げ、
歩み寄れる場合は歩み寄り、そうじゃない場合は、両方用意するというパターン。
しかし、これを決めるのがメンドウなのだ。
なにせ、自分自身で今日食べたいものが思いつかない。
毎度似たようなものを食べるか、無為に金額の張るものを食べてしまうか…というパターンになりがちだった。

でも、鍋にカレーがしこたまあると、メニューを考える必要はない。とにかく飯を炊けばいいのである。
飽きてくるから、必然的に食事量も減る。
いいことづくめである。

いったいいつまでカレー生活を送ることができるか…
限界への挑戦である。
じじい?
□ 2002/09/06(Fri) 13:42:40

水曜日あたりから、左首筋→左肩にかけてが痛い。
当初は寝違えか?と思っていたが、そうじゃないことに気がついた。
月曜日の朝は左てのひらがむくんでいたのだ。
それが手首→上腕部を経て首に達した模様…。

そう、耐久レースの後遺症だ。
プロポを持たなくなって久しい、練習中にもプロポの重さに辟易していたが、まさかここまでなるとは。
しかも痛みが数日遅れてくるというあたり、まさに「ジジイ」

やっぱり少し鍛えなおさないとダメかも。
玉砕! その2
□ 2002/09/03(Tue) 09:54:06

レース開始。ネットワークの耐久は恒例としてスタート直後になにかしらの「儀式」がつく。
今回は、スタートドライバーがバナナ1本を食べ、コーラ500oLを飲み干してから操縦台に上がるというもの。
ホ組のジャイロ君は、2番手で走行開始、ス組の三橋も4番手ほどで走行を開始。しかし、三橋は久々のレースで緊張したのか、まだコーラを飲み干していない他チームのマシンをなぎ倒しながらのスタートとなった。

レースの序盤はホ・ス両組とも順調。一時は1-2体制も築いた。
バッテリーはニッケル水素3000mAhを使っているため、走行時間は長いのだが、ロートル揃いで「人間が持たん!」ので12分ごとにチェンジとした。
両チームとも4人の走行が終わり、2順目に入ったころ、ホ組マシンの特性がおかしくなる。左コーナーでリヤが入ってくる(巻きぎみ)。
おかしいな…などと言っていると、ライバルである「チームおとうさん子供チーム」がホイル脱落で緊急ピットインした。これを偵察にいくと、ホイルナット抜けではなく、ホイルセンター部の破損である。
ヤバイ!
と思う間もなく、ホ組のマシンもホイル脱落。案の定ホイル破損であった。どうやら、このホイルは素材・構造の欠陥がある上、黒いホイルのほうが弱いということが判明。
ヒット率の高いリアのアウト側ホイルが破損(しかもリアは黒ホイル)してしまったのである。
とにかくあわてて、樹脂のホイルハブをホイルに接着し、トランスポンダー用のプラワッシャーをホイルと共締め&接着して、なんとかカタチにはして、ホ組マシンをコースに返した。

そうこうしている内に、やはり黒ホイルを履いているス組のホイルも破損・脱落。しかし、ホ組の修理に使用したトランポ用ワッシャーはすでになく、円形サーボホーンを加工して使用する。これがまたもや問題を発生させた。ナットを締めこんでいくと、ホーンがホイルを押して、ホイル外周がいびつに変形するのだ!。
すでにス組のホイルはリム部にも破損があるため、ナットを締めるとホイルが楕円形になる。対策を取る間もないので、楕円のままコースに戻した。

以降、ホ組のマシンは手負いながら、そこそこ快走するも、ス組のマシンは、ホイルの変形が続く…
楕円のまま走行するうちに、ちょっとしたヒットの度にホイルリム部が破損し、楕円→三角→五角→ハート型など変形を繰り返す。
ダマシダマシ走行を続けると遠心力と路面抵抗でホイルが円形に戻り、走行特性が良くなるが、それをいいことに攻めていると、ヒットさせたり攻めすぎたりで、再びホイルがグニャグニャになって特性が悪くなる。これの繰り返し。
そんななかで、ス組エースの三橋選手は神業と思えるシケイン走行を見せ、チーム内に驚嘆の爆笑を呼んだ。

ホイル破損後は、両チームともあまり攻められないこともあり、1スティントを14分以上に延長。1時間を4本のバッテリーでこなすことにした。
ホ組は4位と5位を行ったりきたり、結局は5位であった。
ホイル破損の影響が大きかったス組は、8位。

「の」らしい「玉砕(タマクダケと読む)」レースではあったが、ブランクのあったメンバーが快走したこともあり、昔取った杵柄の印象は残せたと思う。

(完)
玉砕! その1
□ 2002/09/03(Tue) 09:53:27

ついに昨日、川口ネットワークの3時間耐久が行なわれた。

我がTeamのうてんきからは、

ホイラー組(通称:ホ組)
ぼーる沖野元事務局長、ジャイロ保戸塚、オリエンタル福多元市川支部長、助っ人にゃらがね選手

スティック組(通称:ス組)
ミンキー大出元広報部長、ケムール霜鳥、のうてん堀川、三橋元市川副支部長

が参戦。

車体は、共に田宮のTA04-SSで、ボディは(後日写真を公開!)ケムール氏塗装のMR-Sであった。

午前10時、ネットワークの開店と同時にコース入りしたのは、助っ人にゃらがね選手。しかし、その時点ではメンバーは誰もいなくて途方に暮れていたようだ。
次いでぼーる氏登場。
昼になって、オイラ登場。
さらにミンキー氏が「の」Tシャツを持って登場、メンバーは背中に巨大な「の」の字を背負って、他チームに異様なプレッシャーを掛けることに成功した。
そしてジャイロ君、堀ちゃんが登場。すぐに「のT」に着替えさせる。
のTの威力は凄まじい。ピットエリアが「のダラケ」になっていく様が快感であった。

ボディを持ったケムール氏は3時過ぎに登場し、そこからライトユニットの取り付けが始まる。これはオイラが自前のボディでシュミレーションしていたので、さほどの混乱なく完了した。

4時過ぎになって、モーターとタイヤの支給が始まる。
モーターはネットワークオリジナルの30ターン。
タイヤは、某社のタイヤ、インナー、ホイルがセットになったものであった。

モーターは、前日から打合せしていた処理を行なうかどうかで、相当悩んだ。
当初、ス組にだけ冒険させようとしていたが、モーターチェッカーで試してみるかぎり効果あり、ということでホ組も実施。プラスの効果があったかどうかは別にして、最後まで壊れることはなかった。

問題は、タイヤセットだった…
仕入れの都合で白ホイルと黒ホイルのセットが用意されており、参加チームが適当に選ぶということになった。
我がチームは、白と黒を1組ずつチョイスし、オーガナイザーの了解を得て、前輪に白ホイル、後輪に黒ホイルを履いた。この選択が後で響くことになる。

午後4時45分ごろになって、やっと三橋登場。
三橋は1年以上プロポを握っていない状態で、練習もしていない。
本人はともかく、チームとして不安なので、レース前の練習走行タイム約30分を、すべて三橋の練習に費やす。
しかし、走らせてみると三橋快走。急遽ス組のエースに昇格だ。
(つづく…)

さあ、本番
□ 2002/09/01(Sun) 06:49:17

今日は日記のオンパレードである。

このところ、日記ネタの中心だった3時間耐久レースは、今日が本番。
昨日は練習に行くつもりだったが、ライトの回路(前照灯、尾灯を装備するのがルール)が完成せず、練習には行けなかった。

今回、我が「の」チームが使う2車には、前後とも高輝度LEDを使うことに決めていた。アキバの千石電商に5800cmdという非常に明るい白色LEDがあることがわかっていたので、それを仕入れていたのである。

レースルールでは、前照灯・尾灯が点灯しなくなった場合、修理することになっている。
そこで、LEDには、パソコンのジャンパでおなじみのコネクタをつけて、差替え可能にした。
LEDを点灯させる電源は動力バッテリーから取らず、ボディ側に別途に電池を搭載することにした。こうしておけば、シャーシ側とボディ側を配線が走ることはない。

で結局、電池が問題なのだ。
当初、千石で入手した半付け用タブのついたボタン電池を搭載するつもりだった。しかし、LEDの点灯時間テストでオーバースペックなのが判明(なにせ5日間ぐらいは点灯し続けた)、もっと小さい電池を探すと、釣りの電子浮き用電池を見つけた。
これを使おうとしたのだが、ハンダ付けがうまくいかない。
熱をかけすぎて電池を「プシュ」といわせたりした。

そこで、カメラ用の電池を採用。
ハンダ付けはイヤなので、単3電池ボックスを改造して専用の電池ボックスを作成。
これで、本番カー2台分+予備車1台分の回路を作ったのである。

ライトユニット用の塗装がされていないボディで試してみたが、高輝度LEDはかなり明るい。
あとは、ライトユニットのトラブルが発生しないことを祈るのみである。

昼間、1号車担当のぼーる氏と電話で作戦を練る。
前日、にゃらがね選手が現れて、モーターについていろいろと実験&チェックをしていた。
その結果、とある部分を、ちょこっといじるのがよさげ…という結論になったのだ。
その話をぼーる氏にすると、それ用の道具を買ってくるとのこと。首尾よく見つけてきたので、たぶん本番では、とある部分をちょこっといじったモーターが搭載されることになるだろう。

音の冷房
□ 2002/09/01(Sun) 06:26:13

最近、生活時間が妙な具合になっている。
朝は3時半から5時ぐらいに起きて、夜は仕事や作業の都合によるが10時から午前1時までの間に布団に入ってしまうのだ。

昨夜も、野球で30分押しになった「やしがにのウインク」を見たら、もう起きていられなくなって布団に入ってしまった。

事前に寝部屋をエアコンで冷やしすぎていたので、エアコンを切って窓を開けて寝ることにした。
心地よい風がふいていて、すぐにウトウトした…が、ふと、かなり大きな音で目が醒めたのだ。

「りー、りー、りー…」

むむ、エアコンの室外機のベアリングが軋んでいるのか?
いやいや、そんなはずはないエアコンは切ったのだから。

おお、9月を前に鈴虫が鳴いている。
おまけ程度についてる庭のような空間に鈴虫がいるのだ。
先日は津田沼で赤とんぼを見たし、ここでは鈴虫。
確実に秋は近づいている。

そういえば、10年ほど前、実家のお向かいから100匹ほどの鈴虫を貰ったことがある。
ウチの玄関にある巨大なカメの底に土をひき、そこに100匹の鈴虫を入れて、蓋代わりにスダレを乗せた。
100匹の鈴虫は、1日2本のキュウリと2本の茄子、そして1パックの鰹節(鈴虫を長生きさせるためにはタンパク質が必要)を消費する。
しかも夜になると100匹の半分が鳴くのである。
それはそれは、豪快な羽音のユニゾンであった。

そんなことを思い出しながら、眠りに落ちたのである。
100匹の鈴虫もよいが、1匹の鈴虫が暮れる涼感も素晴らしい。
vs園児
□ 2002/09/01(Sun) 06:07:15

仕事がらみで、突発的に12話分・6巻のビデオを見る必要が発生した。
駅前のツタヤに走るオイラ。

なんと、ツタヤはこの日100円均一の日だったのである。夏休みの大ラスでもあり、かなり人が多い。
オイラが欲しいビデオはまだ残っているだろうか…
しかも、オイラが求めてるのは「キッズもの」なのだ。
キッズものは、7泊8日・2本で100円だ。

キッズものの棚の前は、案の定園児程度の子供でごった返している。棚の正面に立つのも困難な状況だ。足元の園児をかき分けて目的のビデオを探す。
あった!ツタヤはえらい。
各巻2、3本ずつ置いてあるため、園児攻撃にさらされたキッズ棚においても、どうにか6巻全部を揃えることに成功した。

勝因は、目的の作品が比較的、棚の上の段に置いてあったこと。園児が自力では手が届かないのだ。

園児の場合、それが見たいと思ったら、大人ものの棚の前にいる親(もしくはジジ・ババ)を店内から探しだし、その手を引いてキッズ棚の前まで連れてきて、「あれ取って」と説得しなければならない。

しかし、大人のオイラは、見つけたら即手に取ることができる。
オイラの圧勝であった。

全話一気借りをするオイラに、低い位置から羨望の眼差しが刺さる。
でも、しかたないのだ。大人には大人の事情があるのだよ。
なにせ仕事なのだから。
辛さ調整…失敗?
□ 2002/09/01(Sun) 05:46:35

同居人Mが親戚から貰ってきた肉の塊があったので、カレーを作らせた。
いままで、カレーは買うばかりだった。近所の肉屋の自家製「コラーゲンカレー」(2食分400円)がとっても旨いので、実家時代から、この数年はこれを中心に食べていたのだ。
それに、ここには電子ジャーがなかったから、1回で食べきれる量のカレーしか必要なかったのである。

しかし、今は違う。
オイラの手元にはパソコンをも凌駕する稼働率を誇る愛釜がある。


で、カレー完成。肉の量から逆算して作られた、その総量は優に1週間分ありそう。オイラは決めた。カレーを食べ終わるまで、家では他の料理は作らない。家計も大助かりのはずだ…

で、2回食べたのだが、やや甘口であることが判明。元々同居人Mは辛いの苦手なので、固形ルーは中辛を使用している。それはかまわないのだが、野菜類が溶けてくるのにしたがって辛さが抜けてきたようだ。時間が経つにつれ、甘口に変化してきているのだ。

で、オイラが辛さ調整に乗り出した。
辛味の元になるスパイスを足すのでは面白くない。カレーとして深みも増してやろうと思い。LEEの20倍カレーレトルトを1食分追加してみた。
鍋に残っているカレーの量は目測で20食分程度。これに1食分の20倍カレーを足せば、トータルで2倍辛いカレーになるはず…という目論見だった。

で、食す(この時点ですでに丸二日カレーのみ)。
むむ、思ったより辛い。オイラは許容範囲だが、同居人Mはだめなようで、自分のカレーを盛った上にスジャータをかけている。

まあ、しかし、味として前日までとは違う食べ物になったわけで、良いアレンジだったのでは、と思っている。
Page:[0] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41]


表示件数:
(現在415件中/10件/Pageで表示をしています。)




ゆいりんく(Free)
EDIT By CJ Club